親知らずによる歯茎の腫れ

私は22の時に、親知らずの痛みに悩まされました。親知らずの存在は学生の頃から知っていたのですが、学生の頃に「親知らず」とネットで調べた所「手術」などの文字が出てきたので、あまりの怖さに親知らずを放っておくことにしていました。そのつけがきたのか、22歳の時に親知らずが暴走し始めて、歯茎の神経を圧迫し始めました。
歯茎は真っ赤になり大きく膨らみました。この症状が出た時は、熱も一緒に出たので、当時の自分は「風邪を引いただけだ」と感じ、歯医者には行きませんでした。
しかし、歯茎の痛さはとてつもないものでした、唾を飲むだけでも痛みが出るのです。唾で痛いのなら当然食事の時は大変です。
大好きな料理も、食べると同時に痛みが来るので美味しいのか美味しくないのか分かりませんでした。左の歯茎が腫れたので、歯医者に行くまでの2週間は極力、口の右の方で食事をするようにしました。これが大変で水を飲むときなどは右に意識して飲もうとしても左に水が行ってしまう事もあったので、食事は大変でした。http://xn--cckvb8aib2jcb5h9c.com/

自然食研のしじみ習慣

最近、自然食研のシジミ習慣を飲み始めました。現在64歳。年齢のせいもあるのでしょうが、午後になると体がだるくなり、眠くなったり、お酒もぐっと弱くなってしまいました。まだまだやりたいこともあり、まだ10年、20年は元気でいたいのですがちょっと自信がなくなってきていました。そこでいろいろなサプリメントを調べました。昔からお酒を飲んだらシジミ汁が良いと聞かされていましたし、明の時代に書かれた本草綱目の中にもシジミは酒毒を解し、目を明らかにすると書かれています。シジミには血管や筋肉の元になるタンパク質を構成するアミノ酸が20種類以上も含まれています。そのアミノ酸の一つがオルニチンですが、オルニチンは普通のアミノ酸と違い、遊離アミノ酸で摂取してからそのままの形で肝心な部分に働きかけるそうです。川をキレイにするためにシジミを放流するとよく言われますが、これはシジミが水を吸い込みフィルターの役目を果たすということです。きれいな水で生育されたシジミであることが大事です。山の湧水で育てたシジミを使っているということで自然食研のしじみ習慣を選びました。飲んだ感触は気分的なものかも分かりませんが、朝から目覚めが良いように思います。午後からも、体を動かしている自分に気づき「あれっ、しんどくない」と思うようになりました。すっぽんもろみ酢は、テレビで知って注文したのがキッカケです

見切り品でも小料理屋さんの味になる!

このご時勢、給料は安いし、上がらないけど食事位、美味しいもの食べたい!と思いますよね?
しかし、外で食事をするなんて、早々出来ない私はスーパーの見切り品をアレンジすることによって、ちょこっと贅沢な食事をすることがブームです。

お刺身類は、お店側としては当然当日に売り切りたい商品ですよね?
なので、結構閉店数時間前から、半額近くまでお値下げされてたりするんです。
そのお刺身を購入し、酒、砂糖、醤油をレンジで加熱させて「づけ」のたれを作ります。大葉やにんにく、しょうがなど薬味も見切り品であると尚嬉しいです。
冷えた「づけ」のたれの中に、薬味や見切り品のお刺身をいれます。そのまま食べてももちろん美味しいのですが、私は次の日の朝に食べるのが好きなのです。
少し、トロっとした感じの「づけ」をご飯の上にのせて頂くと…本当に美味しいんです。
見切り品のお刺身の種類にもよりますが、基本私は何でもOKだと思います。
ちょっと生臭いと感じたら、薬味を多めに追加すれば問題はありませんでした。

高いから美味しいのは当たり前です。安く手に入れたものが美味しいと本当に得した気分になります!